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トップページ>季刊 SOUND A&T

季刊 SOUND A&T

SOUND A&T 最新号

B5判 約80頁  定価750円(税込み)
 年間購読料 3840円(送料込み)
 (1、4、7、10月 発売)

SOUND A&T(Art & Technolgies)は、日本音響家協会(SEAS)の会員が執筆・編集した季刊誌です。
ホール音響を中心に、音響についての現場の生の声が詰まっています。

 ※こちらの雑誌は弊社への直接販売のみとなります。
   (書店扱いはありません)


最新号 no.60(2010年1月号) 目次

特集 デジタルワイヤレスマイク

●ラジオマイクのデジタル化
…松木 哲志
●ラジオマイクのデジタル化
…渡邉 邦男
●デジタルワイヤレスマイクを導入して
…武藤 一郎
●TRANTECデジタルワイヤレスマイクシステムの技術、および現場導入事例の紹介
…田中 智久
●デジタルワイヤレスマイクの時代へ
…五味 貞博


●日本音響家協会賞受賞者の今 アビーロードへの道
…豊島 政実
●新書籍書評『音で観る歌舞伎』
…及川 公生
●人物クローズアップ
 皆既日食をイベントにした男「小松裕一郎」
…聞き手:八板賢二郎
●インタビュー「FM放送界の現在」
…松田 賢一
●放送の現場から 第5回
 音を捉える大切な道具「マイクロフォン」
…深尾 康史
●劇場・ホールのひとびと 第44回
…加藤 久男

●グラビア
●MY TOWN MY TONE
●元気の出る噺
●SOUND A&T Reviews
●SEAS Plaza
●FROM EDITORS

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号数 特集内容
no.59
(09年10月号)
指定管理者となって…
no.58
(09年7月号)
何故!? アナログ・レコードにこだわるのか
no.57
(09年4月号)
音響・温故知新
(アナログがあるからデジタルがある)エフェクター編
no.56
(09年1月号)
MDにかわるもの
no.55
(08年10月号)
ピアノについて
no.54
(08年7月号)
あなたは師匠に何を教わりましたか
no.53
(08年4月号)
目次PDF
今映画の音は?
(シネマコンプレックスに見る立体音響の環境)
ホームシアターでは映画館の音は再現できるのか
no.52
(08年1月号)
目次PDF
音響・温故知新
(アナログがあるからデジタルがある)ミキサー卓編
no.51
(07年10月号)
目次PDF
近年の電源事情
no.50
(07年7月号)
目次PDF
日本音響家協会30周年記念企画
 「大先輩のお話しを伺う」
 若手音響家の体当たりインタビュー
no.49
(07年4月号)
目次PDF
録音記録メディアの現状とこれから
(アナログからデジタルへ・歴史と展望)
no.48
(07年1月号)
目次PDF
音響・温故知新
(アナログがあるからデジタルがある)音響回線編
no.47
(06年月10号)
目次PDF
近年のスピーカシステム・これからのスピーカシステム
~ラインアレイがもたらしたもの~
no.46
(06年7月号)
目次PDF
ワイヤレスマイク
no.45
(06年4月号)
目次PDF
状況・対策・原因・教訓に学ぶ
no.44
(06年1月号)
目次PDF
音響・温故知新
(アナログがあるからデジタルがある)マイクロホン編
no.43
(05年10月号)
目次PDF
録音機器の今後と圧縮フォーマットの動向

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